体力を温存中でもセフレ掲示板はやめられません!

体力を温存中でもセフレ掲示板はやめられません!

少し前まで、私はとにかく体力を温存していました。というのも、お給料日を前にして『食費を限界までカットしないとお金が足りないという状況』になりまして、余分なお金が使えなかったからです。そうなると、体力も温存しないとダメですよね?

お金があれば「疲れたら高い栄養ドリンクを買ったり、最悪風邪を引いたら病院に行ったりできるし」と考えられるのですが、お金がなければそれらができません。つまり、今疲れ切って体調を崩すと、下手をすれば借金しないといけませんよね?

だからこそ、お金だけでなく体力も温存しないといけません。体力が減らないように立ち回れば食事も最小限でなんとかなりますし、早めに睡眠を取れば大体元気になります。空腹ばかりはどうにもなりませんが、とりあえず死にはしないのでよしとしましょう。

こうした状況であれば、『セックス』は御法度に見えますよね?男性は1回の射精で大きく体力を消耗し、女性も満足させるとなれば、エネルギーが0になるかもしれません。しかし、体力温存中の私はセフレ掲示板の利用がやめられず、給料日までちょくちょくセックスをしていました。

なぜこんなときでも、セフレ掲示板をやめられないのか?その理由は簡単でして、私の性欲が強すぎるからですね。体力温存中であれば性欲もわかない…と思っていたのですが、精子は最小限の栄養でもちゃんと作られるせいか、ちょっと我慢するだけでビンビンになっちゃうのです…。

射精しなければかなり体力を温存できますが、我慢を続けることで集中力を失ってしまうため、「こうなったら仕方ない…セフレ掲示板を使って、一か八かすっきりしてやろう!」と考えて、セックスはすることにしました。

とはいえ、無計画にセックスするのも怖いので、『できるだけ自分から動いてくれる女性』を探しました。やはりセックスでも疲れるかどうかは運動量にもよりますので、自分から腰を振ってくれるような女性だと、体力の消耗も減らせると思ったのです。

だから今回は『ちょっとSっぽい女性』と仕事終わりに会ってきまして、セックスをさせてもらいました。その結果ですが、疲れないとは言えないまでも、普通にするよりも楽だしスッキリもできたのです。

自分の上で腰を振られるのもこれはこれで疲れますが、やっぱり体をあまり動かさないおかげで、セックス後も疲れ切ったというほどではありません。そのおかげか、給料日まで無事に乗り切れまして、今は普通にセックスも楽しめていますよ。

体力を温存中でもセフレ掲示板はやめられません! へのコメント

コメントを投稿




他の記事へ