童貞を捨てる際、コンドームを忘れたら生でさせてもらいました

童貞を捨てる際、コンドームを忘れたら生でさせてもらいました

童貞を捨てたときの思い出は、誰もが忘れられないと思います。とくに『学生の頃に大好きな人と四苦八苦しながら初セックスをした』という甘酸っぱい思い出があれば、今後の人生の宝物となってくれるでしょう。そういうセックスができた人って、本当に羨ましいですね…。

ちなみに私が童貞を捨てたのは、25歳になってからでした。当然ながら学校は卒業しており、相手も恋人とかではありません。というか『かなり経験豊富でセックスが大好きなセフレ』でして、人によっては馬鹿にするかもしれませんね。

しかし、学生のときにセックスができていないとなかなか機会に恵まれないというか、そもそも社会人になったら出会い自体が乏しくなります。『学生のうちに恋人を見つけてセックスしていないと厳しい』なんて言葉がありますが、それは事実だと分かるでしょう。

なので、私はセフレ掲示板を使って童貞を捨てるしかなかったのです。自分でも「恋人を作って捨てたかったなぁ…」なんて思っていましたが、できもしないことを高望みしても仕方ないですし、人間は諦めが肝心ですよね?

それにセフレ掲示板にも結構綺麗な人がいるため、諦めなんて書くのは失礼かもしれません。私の相手をしてくれた女性もなかなか綺麗な人でして、しかも童貞に対して優しいところがあり、「誰でも初めてはあるし、気にしなくていいよ!」なんて言ってくれました。

実は相手は年下なのですが、経験豊富ということでリードを任せていました。年下にリードされるのは、さすがに情けない…なんてことはなく、私はとくにプライドなども気にせずに仲良くしていたのです。経験で言えば、相手のほうが圧倒的に先輩ですからね。

しかし、私は童貞らしく大切なものを忘れていたのです。セックスを始めて勃起し、いよいよ挿入というときに「あ、ゴム忘れた…」と気付いたのですね。子供を作るつもりがないなら必須なのですが、それを忘れるのが実に童貞っぽいと言うか…。

さすがに怒って帰られるかなと思いきや「うーん、今日は多分大丈夫だし、外に出せる?」と聞いてきて、なんと生でさせてくれたのです。童貞を捨てるだけでなく、生での挿入まで経験できるなんて、この上なく豪華だと思いませんか?

相手の中は気持ち良く、初めての刺激ということですぐに出してしまいましたが、なんとか外出しができました。すると「ちゃんとできたね」と言いつつ撫でてくれて、恥ずかしいような誇らしいような、不思議な気持ちになったのです。

セフレ掲示板を使ったこの童貞卒業は、私も忘れないでしょう。

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