童貞卒業の相手は恋人ではない方がいい理由

童貞卒業の相手は恋人ではない方がいい理由

女性の場合は初めての相手は好きな相手としたい、そう思う人が大半のはずです。
では男性も童貞卒業する相手は、好きな相手としたいと思っているのでしょうか?
ロマンチストな男性であれば、初めての相手は好きな相手としたいと思う人もいるかもしれません。

 

特に学生時代に恋人が出来た場合は、お互いに初めて同士というカップルも少なくないでしょう。
ですが現実問題として初めて同士は、決してロマンチックなセックスとはいきません。
なぜかというと女性は初めての時は血が出るほど痛いのです。

 

また初めてだとどれぐらい痛いのか分からないからこそ緊張してしまい、緊張した状態でするために身体が硬くなりますます痛みを感じやすい状態になってしまいます。
相手が年上の経験豊富な彼氏であれば、初めての彼女の緊張を解しながら出来るだけ気持ちがよくなれるように愛撫をして負担を少なくした状態でセックスをする余裕があるかもしれません。

ですが男性の方も童貞卒業な訳ですから、余裕なんて全然ありません。
むしろ初めてでもリードしないといけない、彼女の前で格好悪いところは見せられないというプレッシャーがあり男性の方が余計に緊張してしまうでしょう。

 

そのため初めて同士のセックスは悲惨だったというケースが少なくないので、決してオススメ出来ません。
それに女性の方が精神的に大人なので、彼女は経験すみで彼氏だけ初めてというケースもあるでしょう。
この場合は初めて同士よりも男性の緊張は大きくなってしまうかもしれません。

 

なぜかというと前の男と比較され自分の方が下手だと思われる可能性が高いためです。
それに緊張しても最期まで無事に出来ればいいのですが中には緊張しすぎて勃起しない、勃起をしたけど興奮しすぎて挿入前に射精してしまったなど恋人の前で失敗してしまう事ほど恥ずかしい事はありません。

 

初めてで失敗してしまうとそれがトラウマとなり、次もまた失敗をしてしまう可能性も高くなります。
そのため何が言いたいのかというと、男性は童貞卒業の相手は好きな相手ではない方がいいという訳です。

 

経験豊富でやらせてくれる女友達や年上で手取り足取りセックスを教えてくれるセフレ、他にもてっとり早く童貞卒業したい場合はソープランドでセックスをするという方法もあります。
ソープランドであれば女性は経験豊富で、ばっちりリードもしてくれます。
手順通りでそっけないと思うかもしれませんが、初めての場合はそれぐらい流れ作業の方が逆に分かりやすくていいのではないでしょうか?

童貞卒業の相手は恋人ではない方がいい理由 へのコメント

コメントを投稿




他の記事へ